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ズバリ、答えはNOです!! おそらく、「パワーは大きさや美しさに比例する」と言いたがる人は、そのようなパワーストーンを高価で売りたがる人ではないでしょうか! パワーストーンを人間に例えてみましょう。 美人でモデルの様に美しい女性は、周囲から羨望の的になれるでしょうが、肉体労働をすることは出来ません。また、無骨でな男性でも、黙々と働き、小さな幸せを築く人もいます。また、顔はあまり綺麗でなくとも、やさしくて家事が得意な女性は、結婚相手にぴったりかもしれませんよね。 このように考えれば、一概に大きさや見かけの美しさだけでは、そのパワーストーンの力の強弱をはかることは出来ないのです。 最も大切なことは、持ち主と石の個性がぴったりと合うか、ということなのです。例えていうと、工事現場で働いてくれる人を探しているのに、やせ形の美人女性を雇ってもしょうがないですから… パワーストーンは、あなたと共に生きていく開運のパートナーです。その石その石の個性を大事にしてあげてくださいね!
女性は男性よりもはるかに胸が大きく、しかもその先がとがっています。「オーラを診断、その1」で、人の体を「上」「中」「下」という、3つの区分に分けました。その時説明したように、「中」は人の心理面を表すということでした。また、「下」は生活力や行動力を表します。 まさに、胸は3つの区分の内、「中」に存在しています。すなわち、胸は体の中央に位置し、その周りのオーラは心理的な様子をあらわします。また、下半身の周りのオーラは行動面を表します。 胸がせり出している女性は、心理面で能動的な人が多いんです。しかし、下半身にある女性器は凹んでいるので行動面では受身になります。 どういう事かと言うと、爪のようにとがったものは能動性(積極性)を示し、凹んでいるものは、外からの影響を吸収する性質、すなわち受動性を示すのです。 逆に男性は、胸がとがっていないので、心理面で受動的です。しかし、下半身にある男性器はとがっているので行動面では能動的です。 男性の態度や行動って、荒っぽいですよね。しかし、内面は繊細で傷つきやすい。こんな男性心理も、体系やオーラの形に照らし合わせれば、納得がいきますね。
日常的に身に着けているもので、最もお金と縁が深いのは財布です。金運UPのために、財布に工夫をこなしてみましょう。 一般的に黄色の財布が金運には良いとされていますが、財布全部が黄色だと、欲の張りすぎになります。 支払いの時などに、その財布をチラッと見られた人に運が流れてしまうとされています。黄色の財布ではお金を増やそうとしていることが、周囲の人にバレバレだからです。 なので、黄色の使い方としては、財布の中身だけが黄色、あるいは財布の中に黄色の紙(和紙なら尚良い)を入れておくのがベストです。 また、財布の中に金を、あるいは金色の物を入れておくのも良いです。「類は友を呼ぶ」の原理で、財布の中にお金の気を引き寄せてくれます。 財布の色は、現在お金持ちの人は黒、これからお金を貯めようと思う方は茶が良いそうです。逆に財布に悪いとされる色は赤系の色です。風水的に赤は火をあらわし、紙の性質を持つお札を燃やしてしまう気質があります。 あと、財布の寿命は1000日とされています。この期間を過ぎた財布はすぐに取り替えましょう。財布を購入する時期は春が良いそうです。財布を「張る」とかかっていて縁起が良いそうです。逆に秋は「空き」とかかっていて、縁起が悪いです。 買い換えて、使い終わった財布はむやみに捨ててはいけません。家や部屋の北東か北のタンスに閉まっておき、普段使わないカードやポイントチケットなどの保管場所として利用するのが良いでしょう。
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